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”変化をもたらす者”(今までの人生を振り返って)


 皆さん、こんにちわ・こんばんわ!

オカリナ吹きのYouTuber、よっけです。

 

いきなりタイトルが「今までの人生を振り返って」なんて書いた

ものだから、何事何事?!人生終えちゃうの!?って思われる方

もいらっしゃるかもしれませんので、先に誤解を解いておきます。

 

よっけはちゃんとこれからも生きます!✨笑

 

いきなりなぜこんな事を書き出したのかというと、それは単なる

僕の気まぐれ(気まぐれかぁ~い!笑)です。

ふと今までの僕の生き方を思い出すと、とある共通点があること

に気が付きました。

 

それは「何かしら物事に変化をもたらしていた」ことです。

 

やり方は正しかったのか正しくは無かったのかはわかりませんが、

間違いないのは変化を起こす程度の小さな影響力ぐらいは持って

いたんじゃないかと思います。

(でも、見方を変えると単なる僕のワガママなんだと思います。笑)

 

イベント団体にしても、会社の職場にしても、人の繋がりにしても

平凡だった環境に僕が関わると、色々と狂い始めるようです。

 

それが良いと取るか悪いと取るかは、人それぞれのものの考えよう

だと思うのですが、良くか悪くか新たな流れが始まります。

 

そして大きな変化を与えた後、毎回必ず僕はその場から去ります。

なぜだかよくわからないのですが、変化後は毎回、自分は去らねば

ならぬ状況になるのです。きっと僕の役目が終わったのでしょう。

不思議と行く先行く先で自分の役目を果たせてるのかなと思います。

 

身の周りでは人と人が新たに繋がる現象がとてもたくさんあります。

その新たな繋がり始めには僕が関与している事も非常に多く、役目

を果たすと僕は”用済み”になります。

良い響きに聴こえない言葉ですが、新たな流れや繋がりに発展した

後はもう僕は不要なのです。

(「不要」というと語弊があるので、見えなくなって良い存在になる)

 

僕は接着剤のような存在なのだと思います。

接着剤は物と物をくっつける非常に重要な役目です。

何かをくっつける前は非常に頼もしくオーラを発していて存在感も

あります。

しかし、結合部分に塗ってくっつけてしまえば、接着剤は見えなく

なり、あたかも存在しないかのように見えますが、しっかり役目は

果たしています。

「離れていた物」が「一体になる」という変化をもたらしました。

 

接着剤は忘れ去られますが、とても重要な存在なのは確かです。

 

きっと僕も変化をもたらす確かな存在でいられたと信じています。

そしてこれからも向かう先向かう先で何かしらに変化をもたらして

いけるような影響力のある人間になっていけるように頑張ります。✨

 

 

しょうもないポエム日記でした。笑

こんな日記に付き合って頂きありがとうございます。m(_ _)m

またお会いしましょう!皆さん、お元気で!

 

よっけ - yokkeOcarina